CALENDAR

08 | 2017/09 | 10
S M T W T F S
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

PROFILE

    名前:Joe
    2005年1月1日現在 日本で日本企業に勤める一般的女性。
    2005年6月にドイツでドイツ人の彼との結婚を計画してます。⇒結婚しました!

    ただいま、ドイツ語と格闘しながらドイツでの生活を満喫(?)してます。

    2008年8月、娘が生まれました。

    趣味:読書/映画鑑賞/旅行/ビールを飲むこと??

    参加してます。一日一回ポチッと。 ↓↓↓↓↓
    にほんブログ村 子育てブログ 海外育児へ
    にほんブログ村

ENTRY

CATEGORY

COMMENT

TRACKBACK

ARCHIVE

LINK

A☆D




--.--.-- --

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑

コメント投稿フォーム;コメント

COMMENT:


NAME:

Subject:

BLOG/HP:

PASS:

SECRET:

[非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい] 

∵ コメントありがとやんすv ∵

2006.02.21(15:52) Tue

ぎゃはは(>▽<)

「ゲイシャ」ですか!
やっぱヨーロッパからみた日本ってそんな
言葉が似合うんだね。。。

2006.02.22(10:22) Wed

原本も

原作の本も「ゲイシャ」という名前だったらしい。
サユリっていっても名前かどうかもわからんもんね。

スポンサーサイト のトラックバックアドレス

2006.02.01 Wed

SAYURI

しばらく、更新してなかった。ごめんなさい(汗)。これからはマメに更新するよ~。

ということで、先日SAYURIを映画館でみた。こっちでは“Geisya”(ドイツ語読みだと、ガイシャになって、刑事映画っぽくなるけど)
Internetでは賛否両論があるみたいだけど、私は結構楽しめた。
*
まず、ハリウッドが手がけた日本映画であるということ。確かに、目につくのは“人工的な美しさ”。桜の舞い散るシーンとか、崖からの遠撮シーンとか、綺麗なんだけど、なんとなくうそ臭い。これは俳優人にも言えることで、主役のチャン チィイーも着物姿とか、はまっているんだけど、何処となく偽者っぽい感じがする。何でだかわからないけど。。

身内贔屓といえば、それまでだけど、桃井かおり、工藤由貴は最高。桃井さん、あんた天才。いやらしさがすっごい出ていたよ~。

台詞ではなぜか「おねえさん」とか「お母さん」とか「ディレクターさん」とか呼称は日本語で結構笑えた。私はわかるけど、ドイツ人はわかるのか?

ストーリ的にはよくわからないこともあったけど、それはきっと私のドイツ語力不足ということで、ここでは不問にします。

相撲のシーンで舞の海を発見して、なんだかうれしかった。

外国人に日本を知らせるには、そこそこいい映画だと思う。この映画をすべて日本人俳優で作れたら、もっといい映画になっていたと思う。この映画の主役になれるほどの人材が日本の俳優陣にいないのは、大変残念なことだ。
Hobbyコメント(2)トラックバック(0)Top↑

コメント投稿フォーム;コメント

COMMENT:


NAME:

Subject:

BLOG/HP:

PASS:

SECRET:

[非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい] 

∵ コメントありがとやんすv ∵

2006.02.21(15:52) Tue

ぎゃはは(>▽<)

「ゲイシャ」ですか!
やっぱヨーロッパからみた日本ってそんな
言葉が似合うんだね。。。

2006.02.22(10:22) Wed

原本も

原作の本も「ゲイシャ」という名前だったらしい。
サユリっていっても名前かどうかもわからんもんね。

SAYURI のトラックバックアドレス

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。