CALENDAR

09 | 2017/10 | 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

PROFILE

    名前:Joe
    2005年1月1日現在 日本で日本企業に勤める一般的女性。
    2005年6月にドイツでドイツ人の彼との結婚を計画してます。⇒結婚しました!

    ただいま、ドイツ語と格闘しながらドイツでの生活を満喫(?)してます。

    2008年8月、娘が生まれました。

    趣味:読書/映画鑑賞/旅行/ビールを飲むこと??

    参加してます。一日一回ポチッと。 ↓↓↓↓↓
    にほんブログ村 子育てブログ 海外育児へ
    にほんブログ村

ENTRY

CATEGORY

COMMENT

TRACKBACK

ARCHIVE

LINK

A☆D




--.--.-- --

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告|コメント(-)|トラックバック(-)|Top↑

コメント投稿フォーム;コメント

COMMENT:


NAME:

Subject:

BLOG/HP:

PASS:

SECRET:

[非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい] 

∵ コメントありがとやんすv ∵

スポンサーサイト のトラックバックアドレス

2005.12.07 Wed

Nikolaus Tage

昨日はニコラスデーだった。ニコラスって誰じゃい?という方。英語ではこの方サンタクロースと呼ばれています。サンタってクリスマスの日に来るんじゃないのという方、私もそうでした。でも、どうやら原型は違うみたいです。

以下ここから抜粋

大聖人 聖ニコラス
 ―現在のサンタクロースの原形は、西暦紀元後4世紀のニコラス司教という人に始まります。ニコラス司教は、今のトルコのイズミール(スミルナ)に住んでいました。彼はとてもお金持ちで、寛大で子供たちを愛する人でした。貧しい子供たちには時々窓からプレゼントを差し入れ、喜ぶ姿をそっと見ているような。

 後にギリシャ正教会は、聖ニコラスを「奇蹟の奉仕者」として大聖人の称号を与えました。彼の名誉をたたえて、ロシアでは最古の教会が建てられ、ローマのカトリック教会も子供たちと貧しい人々の味方、ニコラスを誉めたたえました。聖ニコラスは、その後も主に子供たちと船乗りの保護をする聖人として活動を続けていきました。
今では12月6日は彼をたたえたお祭りの日となっています。

 こうして聖ニコラスは、ドイツの北部と中部のプロテスタントの地域では「バイナフトマン」(クリスマスの人)として知られるようになりました。また、イングランドではファーザー・クリスマスとも呼ばれ、米国にもオランダ移民と共にこの話は海を渡り、聖ニコラスは「サンタクロース」として語り継がれるようになったのです―。

で、実際に何をするかというと、お世話になっている人たちにちょっとした贈り物をするそうです。そんなことは、もちろん知らなかった私。昨日学校に行くとき、靴を見てびっくり。

Schuhe


靴いっぱいにお菓子が。。旦那が知らない内にやっていたらしい。
ちょっと臭い気がするが、ありがとうです。
Life in Germanyコメント(0)トラックバック(0)Top↑

コメント投稿フォーム;コメント

COMMENT:


NAME:

Subject:

BLOG/HP:

PASS:

SECRET:

[非公開コメントにしたい場合はBOXにチェックをして下さい] 

∵ コメントありがとやんすv ∵

Nikolaus Tage のトラックバックアドレス

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。