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    名前:Joe
    2005年1月1日現在 日本で日本企業に勤める一般的女性。
    2005年6月にドイツでドイツ人の彼との結婚を計画してます。⇒結婚しました!

    ただいま、ドイツ語と格闘しながらドイツでの生活を満喫(?)してます。

    2008年8月、娘が生まれました。

    趣味:読書/映画鑑賞/旅行/ビールを飲むこと??

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2005.08.29 Mon

歯医者・2

今日は晴天。
なのに、気が重い。。

なぜなら、今朝歯医者に出かけ、虫歯を発見されてしまったからだ。
発見されてしまったと書くとおかしいけど、本当にそんな気分。

先週行ったときには、虫歯ゼロと言われていただけに、ショックがでかい。
何でも、レントゲンをとってみたら、以前治療した後のところが虫歯になっているらしい。前の歯医者、金返せよ~、状態である。

しかも、治療には結構なお金がかかるらしく、ショックは大きい。

うーん、どうしたもんだか。
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2005.08.26 Fri

ハムスター?

昨日のこと。

昨日は、日本大使館に婚姻届を出しにここ、カールスルーエから電車で一時間ほどの所にある、シュトゥッガルト(Stuttgart)に行った。その帰りの電車のこと。

ドイツではコンパートメントと呼ばれる場所があって5-6人ぐらいが入れる個室がある。私が電車に入ったときには、ちょうどひとつ、誰もいない個室があって、ラッキーと思ってその個室に入った。
数分後。3人のグループが来た。その構成が面白い。
40歳代ぐらいの太めのドイツ人の白人女性。そして、どう見ても20台か、30歳前半の黒人男性。そして5歳ぐらいの黒人の女の子。女の子と女性はドイツ語をしゃべり、男性は英語しかしゃべらず、しかも女性と男性は恋人(夫婦?)のように振舞っていた。そのグループの構成に頭を悩ませていたところ、一人のドイツ人女性が「ここあいてる?」といいながら、入ってきた。

もちろん、と答え、女性が座ると、なにやら動くものを手に乗せている。何?と見るとなんとハムスター!(しかも、放し飼い。)
しかも、いかにもかわいいのよという感じで、乗客たちに回して遊ばせるシマツ。私は、遠慮していたのにもかかわらず、隣に座った40代女性に無理やりつかまされた。

そんな私にはかまわず、遊びまくる他の乗客。その上、なんとハムスターが女の子のズボンにおしっこを!!

うーん。ドイツって。。。と、殺菌剤のにおいの中で考えさせられた電車でした。
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2005.08.26 Fri

誕生日 (BlogPet)

ドイツで大台に乗るという微妙な年になりました
前日はねこは、前からほしかった旦那とか格好や大きいタイミングなど覚めるとなんともうすでに12時を過ぎたら、旦那をプレゼントしなかった?
と、ねこが思ってるの。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ねこ」が書きました。
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2005.08.24 Wed

歯医者

私は歯医者が大嫌いである。幼いころから歯並びが悪く、歯医者にはよく通っていたのだが、行く度に、歯の磨き方が悪いだの、虫歯になっているだの文句を言われ、また型を取るときには、よだれだらだらのまま放置され、そして治療をするときには唇が裂けるほど口をあけろと言われ、メガネの奥から恥ずかしい口の中を覗かれる。そして治療が始まると、手足は動かせない、まな板の鯉状態である。

非常に健康で、骨折などもしたこともない私。そんな私が何本、歯医者で歯を抜いたことか。いまだに麻酔薬を思いだしただけで、背筋が凍る思いがする。

そんな訳で極力歯医者には行きたいないのだが、私は虫歯になりやすい体質らしく、ちょっとサボるとすぐに虫歯。そのたびに歯ブラシの教育を受け、治療を受ける。

そんな私。しかし日本ではともかくとして、ドイツではなかなか行けないと思い、日本でできるだけ治療をした。ドイツではできるだけ歯ブラシに気をつけていたのだが、ドイツに来て一ヶ月が経つころ、うがいをしたり、冷たいものを食べたりすると、沁みるようになってきた。

まあ、知覚過敏かなと思い、放っておいたら、段々さらに痛くなってきて、
最近では、ものを食べるとその瞬間、厳しい痛みを感じるようになってきた。これはいよいよやばいと思い、高校の先生の旦那さんが、虫歯を放っておいたら、膿がたまりそれが鼻の方までたまり、手術をせざる得なかった、という恐怖の言葉を思い出し、急いで歯医者に行くことに決心した。

もちろん旦那に付き添ってもらい、病院へ。
奥の治療台に乗せられ先生を待っていると、鮮やかな赤のポロシャツを着た、いかにもソーセージとビールが大好物という感じのおじさんが入ってきた。??この人が先生??白衣も歯医者さん大好きなヘッドランプもつけてない、ごく普通の人。
そのおっちゃんが診察。恐怖の虫歯調査。恐る恐る結果を聞いてみると。なんと虫歯ゼロ!やったね。
じゃあ、私の歯の痛みは?
聞くと、どうやら噛み合わせの問題らしい。そのおっさんが言うには、私の歯には強く当たる部分とまったく当たっていない部分があるらしく、その当たっていない歯が段々落ちてきて、ひどい知覚過敏を作り出しているらしい。
そしてその対策として、夜寝るときにマウスピースをつけて寝るということだ。

なるほど。

ということで、その日はレントゲンを取っておしまい。レントゲンもレントゲン室ではなく通路に置かれた椅子に座って、レントゲンを当てておしまい。おじさんは取る瞬間だけ、1mほど離れたところによけていたけど、それでいいの?

まあ、ここはドイツ。ところ変わればということか。
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2005.08.22 Mon

誕生日

8月20日は私の誕生日。おかげさまで後ひとつで大台に乗るという微妙な年になりました。今回はドイツではじめての誕生日、そしてなんと旦那と付き合ってから初めて二人で迎える誕生日という、なんとも記念すべき日だったのですね。
しかも、当日は土曜日という格好のタイミング。旦那には前から、当日何をやりたいかと聞かれていたのですが、せっかく二人で迎える初めての誕生日。二人きりで、ゆっくりとしたいなあというのが私の本当の気持ち。
しかも、ちょうどおりしも前日19日は彼氏の友達の誕生日パーティー(にかこつけた、ただのグリルパーティ)。ということで、一緒に祝ってもらいました。真夜中12時を過ぎたら、旦那が用意してくれたシャンペンを空け、誕生日の歌を歌ってくれました。

で、翌日。本当の私の誕生日。目が覚めるとなんともうすでに12時半。誕生日の何分か1はすでに過ぎ去っていた。。

しかも、前日の飲みすぎのため、二人で昼寝。夜はかろうじて、二人でグリルをしたものの、予想した通り、休息、ゆっくりとした誕生日でした。

期待していた誕生日プレゼントは、前からほしかった財布と頑丈な自転車の鍵。すっごい重いんですけど。。

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2005.08.19 Fri

Girls Night (BlogPet) (BlogPet)

きのうjoeで、彼氏へサインしたいなぁ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ねこ」が書きました。
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2005.08.17 Wed

自転車輸送

気づいたら、一ヶ月以上、更新してなかった(汗)。

この一ヶ月間、いろんなことがありました。7月15日、無事に結婚式を終え、7月の末には日本に一度戻り、友達との2次会を終え(出席してくれた皆さん、Thank you!)、そしてドイツにComeback.語学学校は、夏休みに入り、なんとなーく暇をもてあそんでいたところ、思い出しました。このブログ。これからは時間もあることだし、がんぱって書きますよん。

で、昨日のこと。

7月の末に帰ったときに日本から持ってきた一番大きなもの。それは自転車。私の愛車ルイガノちゃんをなんと、持って来たのです。実家に預けていたものの(知らないうちにうちの父が乗っていた!)、やはり手元に置きたくて、無理して持ってきました。

まず、はじめの関門。それはもちろん、飛行機に乗せてもらえるかということ。早速ドイツを旅たつ前に、空港で持ち込めるか聞く。すると、
「荷物の制限重量内で前に予約をすれば、無料で持ち込めます。」
とのこと。おお。なんとうれしいこと。しかも荷物の制限重量は一人30Kgだから、二人で60kg。問題ないでしょう。と、喜んでいた。
しかし、日本について忙しい日々を過ごしていると、おおっと、明日はもう実家を離れる日。予約しなくては、と思い出し、電話をかける。
すると、「本部に確認をしなければいけないので、お返事はいつになるかわかりません。」とのこと。
なに~。こっちは今知りたいんだよ~。と心の底で思いながら、丁寧に、「あの~。出発日も迫っていますし、なるべく早く知りたいのですが・・。」といっても、「しかし、本部が。」の一点張り。仕方がない待ちましょう。

で、待つこと数時間。なんとうれしいことに電話が!OKとのこと。でも制限重量がなぜか20kgに変わっていたが、ここで議論してもしょうがないので、とりあえず納得した。

次の関門。それは空港までの輸送。今回安いチケットだったので、なんと発着空港は関空。そこまで重い自転車を持っていくのは至難の業。そこで、宅急便屋さんに頼むことにした。とりあえずヤマトに一応電話して聞いてみると。自転車は大きすぎるので、(制限サイズは縦/横/長さ合わせて160cm以内)普通ではお受けできませんとのこと。しかし、サイクルヤマトならば、OKですよと。サイクルヤマト?
何じゃそれということで、Websiteを見てみると、自転車を送れるSystemらしい。早速電話をかけてみると、タグを買わなくてはいけなく、今日中に送りたいといったら、あっさり、「あ、それは無理ですね」と。
がーん。それじゃあ、だめじゃん。。。
かくなる上は、直接交渉に限る。と思い、無理を承知の上、近くのペリカン便に持ち込んだ。何も知らない振りをして、「空港まで」との一言。
後は、無愛想なおねえちゃんがチラッと荷物を見て、「ああ、140cm いや170cmだね。」といって受け取ってくれました。ヒュウ。何はともあれOKです。
そして次の関門。空港での預けいれ。
制限重量は一人20kgと言っていた。それ以上になると1kg6000円かかると。
でも、私達のチケットには一人30kgまではOKと書いてある。いざとなったらこのチケットを見せようと意気込み、まず預け入れへ。
すると、お二人ですか?では制限重量は二人合わせて50kgですね。と。
どこからその計算が来るかわからないが、とりあえずすべての荷物をスケールに載せてみると、45kg!イエーイ。50kg未満だぜ。これですべての関門クリア!

ということで、無理やりドイツまで持ってきました。
で、昨日。天気もよくなったので、早速自転車を組み立てて乗ってみようと思い、組み立ててみると、うん? 前輪のねじがはまらない?
はてなと思い、よく見てみるとなんと、ねじが曲がっているん。

ショック。。。

とりあえず、今日、直しに行きます。
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2005.08.05 Fri

保険。 (BlogPet) (BlogPet)

きょうねこは、アポイントは問い合わせされた。
joeはここまで問い合わせしないです。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ねこ」が書きました。
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